▼シンポジウム: →→English Version[準備中]

  • ・「離散と連続状態を移り変わるプラズマの物理と研究手法」 [基礎 / 領域企画]

  • ・「ホイッスラー波の物理と応用」 [基礎 /領域企画]

  • ・「大気圧近傍におけるプラズマ生成とその応用」 [応用 / 領域企画]

  • ・「プラズマによる生体荷電制御科学の進展 」[仮] [応用]

  • ・「高温超伝導技術が切り拓く新たな核融合研究展開」 [核融合プラズマ / 領域企画]

  • ・「核融合炉においてヘリウムプラズマ-壁相互作用がもたらす問題点の整理と課題克服への対応」  [核融合プラズマ・核融合炉工学]

  • ・「原型炉研究開発共同研究の進展」 [核融合炉工学 / 領域企画]

  • ・「2030年代以降を見据えたプラズマ・核融合科学の学術課題」[全領域]





▼シンポジウムの募集:締め切りました

2020/5/29:現在のところ、現地(愛媛大)での開催を予定しておりますが、今後の新型コロナウイルス感染拡大状況によっては、開催方法の変更の可能性があります。現地開催・オンライン開催のいずれの場合でも、日程は変更せず12月1日(火)〜4日(金)に開催いたします。現地開催を行うかどうかの判断は6月末に行い、Web、メール配信などで会員皆様にお知らせします。年会への参加を予定いただいているみなさまは、年会ページをご確認の上、ご準備いただきますようお願い申し上げます。

年会のシンポジウムは,最近の話題に対し,異なる角度からの講演又は討論により今後の課題を抽出するために開くものです.そのため,目的,意義などを明確にし,最後に十分な質疑討論の時間を確保するよう考慮して応募してください.分野に関しては,一般講演分野細目を参照ください.採否は,応募内容に基づき,学会年会運営委員会の審議により決定されます.なお,採択にあたって,プログラムの変更をお願いする場合があります.

  • ・シンポジウムの時間枠は 120 分です.質疑討論時間が十分に取れるように配慮してください.
  • ・応募数がプログラム枠を越えた場合には不採択となる場合もあります。あらかじめご了承ください。
  • ・採択されたシンポジウムの講演者へは,事務局から講演および予稿執筆の依頼状を発送します.予稿のページ数は A4 で 2 ページ以内,締切は一般講演と同じく 2020 年 11月13日(金)昼12時です.ご提出いただいた予稿の著作権はプラズマ・核融合学会に帰属します.

    • ・応募期限: 2020 年 6 月 12 日(金) 昼 12 時
    • ・応募方法: 提案書書式をダウンロードいただき,記入の上,事務局へお送りください.
    • ・発表言語:日本語、もしくは英語
    • ・発表資料および講演予稿:日本語、もしくは英語

    • ・応募必要事項:
    • 1.シンポジウムタイトル
    • 2.講演分野(一般講演分野細目から主分野 1 件,また必要であれば,さらに従分野(主分野に次いで関係の深い分野)を 1 件(合わせて 2 件まで))
    • 3.世話人 氏名・連絡先・会員番号
    • 4.プログラム案(タイトルおよび講演者.仮で結構です):「趣旨説明」と,「総合討論(最低 15分)」の時間を必ず設けてください.
    • 5.シンポジウムの要旨: A4 版 1 ページ(1200 字程度で,目的,意義,内容がわかるように簡潔にお書きください.また,キーワードを3つつけてください)
    • 6.参加見込み人数(あらかじめ予想がつく場合は記入してください)