★参加費:事前参加登録:受付締切:2020年10月30日(金)予定

▶▶事前参加登録はこちらから

[注意] 一般講演にお申し込み済みのかたは、再度の登録は必要ありません

▶▶参加費の領収書の発行は、ご本人からの申請によって行います。 領収書が必要なかたはこちらのフォーマットからご依頼ください

一般 学生
会員 8000円(不課税)[登壇可] 6000円(不課税)[登壇可]
会員外 10000円(税込)[登壇不可] 8000円(税込)[登壇不可]
外国籍のAPS/EPS会員 8000円(税込)[登壇可] 6000円(税込)[登壇可]
外国籍の会員外 10000円(税込)[登壇する場合は+2500円] 8000円(税込)[登壇する場合は+1500円]
備 考 ・若手学会発表賞の審査対象になれるのは本学会に入会している方のみです。

・オーガナイズドセッション(領域が企画するセッション)の登壇者が会員外の場合には、会員と同等の資格とします。一般8,000円、学生6,000円です。

・ 賛助会員企業に所属している方は、会員価格の参加費で参加できます。また1 名1 件に限り参加費無料で登壇できます。

・年会開催年4月1日(2020年4月1日)において満65歳以上の会員は、事前登録の有無にかかわらず、参加費は無料です ただし、発表をする場合には登壇料として2,500円が必要です。

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★参加費:事前登録終了後〜年会開催中

*2020年10月30日(金)予定までに事前登録していただいても、2020年11月10日(火)予定までに払い込みしていただけなかった場合にはこちらの料金となります
一般 学生
会員 9000円(不課税)[登壇可] 7000円(不課税)[登壇可]
会員外 11000円(税込)[登壇不可] 9000円(税込)[登壇不可]
外国籍のAPS/EPS会員 9000円(税込)[登壇可] 7000円(税込)[登壇可]
外国籍の会員外 11000円(税込)[登壇する場合は+2500円] 9000円(税込)[登壇する場合は+1500円]
備 考 ・ 若手学会発表賞の審査対象になれるのは本学会に入会している方のみです。

・オーガナイズドセッション(領域が企画するセッション)の登壇者が会員外の場合には、会員と同等の資格とします。一般8,000円、学生6,000円です。

・ 賛助会員企業に所属している方は、会員価格の参加費で参加できます。また1 名1 件に限り参加費無料で登壇できます。

・年会開催年4月1日(2020年4月1日)において満65歳以上の会員は、事前登録の有無にかかわらず、参加費は無料です ただし、発表をする場合には登壇料として2,500円が必要です。

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★参加費の領収書の発行方法:[ご依頼はこちらから]

  • 参加費の領収書の発行は、ご本人からの申請によって行います。 領収書が必要なかたは 事務局までご依頼ください



  • ★参加証明書の発行:[ご依頼はこちらから]

  • 参加証明書の発行は、ご本人からの申請によって行います。事務局までご依頼ください

    見本

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    ★重要日程

       
    シンポジウム・招待講演 募集記事 Vol.96-04月号掲載
    シンポジウム・招待講演の公募の申し込み締切 2020年6月12日(金) [終了しました]
    一般講演 募集記事 Vol.96-06月号掲載
    一般講演 申し込み締切 2020年8月12日(水) [終了しました]
    インフォーマルミーティング 申し込み締切 2020年8月12日(水) [終了しました]
    一般講演採択可否および講演番号通知 2020年9月下旬
    別冊プログラム 掲載広告締切 2020年10月16日(金)予定
    参加事前登録の受付締切 2020年10月30日(金)予定
    コンビニからの参加費払込手続き締切 2020年11月10日(火)予定
    予稿オンラインアップロード締切 2020年11月13日金 [予定]
    ポストデッドライン講演の受付 2020年11月16日(月)〜20日(金) [予定]
    オンライン予稿集 公開 2020年11月24日(火)以降
    別冊プログラム Vol.96-11月号に付録として同封予定
    第37回年会 2020年12月1日(火)〜4日(金)
    企業展示会 2020年12月1日(火)〜4日(金)
    学会賞授賞式および受賞記念講演 2020年12月4日(金)
    学会関連報告会 2020年12月4日(金)
    PLASMER LEAGUE FOOTBALL 2020年12月XX日
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    ★自然災害など不測の事態が生じた場合

  • 自然災害など不測の事態が生じ,年会参加者に危険が及ぶ恐れがある場合,組織委員長は大会の開催中止を決定することがあります。開催中止と決定した場合には,直ちに本WebサイトおよびSNS等でお知らせする予定です。
  • 上記の場合、オンライン予稿集の公開をもって、本年会での発表は成立したものといたします。

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