▼招待講演: →English Version[準備中]

  • ・「IAEA核融合研究開発政策と国際協力の新潮流」 武田秀太郎 他 [公募]

  • ・「Event Horizon Telescope 時代のブラックホール天文学:輻射輸送・磁気流体プラズマ微視的過程研究の現状と将来展望」川島朋尚(国立天文台天文シミュレーションプロジェクト)[基礎 /領域]

  • ・「深層学習による乱流場の物理量診断−太陽プラズマ・実験室プラズマ汎用CNNモデルの開発− 石川遼太郎 他 [オーガナイズドセッション基礎 /公募]

  • ・「輸送モデルと二階微分量に基づく正則化を用いた不良設定環境下におけるパラメータ推定」西澤敬之(独マックスプランク研究所)[基礎 /領域]

  • ・「様々なプラズマ環境への応用に向けたジャイロ運動論PIC法の開発」森高外征雄(核融合研)[基礎 / 編集委員会推薦]]

  • ・「時空間制御された電場・プラズマ場での水・タンパク質・生体の状態変化」高木浩一(岩手大)[応用 /領域]

  • ・「原料を同期間歇導入した変調熱プラズマでの原料蒸発とナノ粒子生成モデリング」田中康規(金沢大)[応用 /領域]

  • ・「企業による核融合開発と日本での可能性」浅井朋彦(日大)[核融合プラズマ /編集委員会推薦]

  • ・「JT-60SA統合コミッショニングの進捗」井手俊介(QST)[核融合プラズマ /領域]

  • ・「JT-60SAコミッショニングにおける機器動作の検 証」森山伸一(QST)[核融合プラズマ /領域]

  • ・「Physics of Nonlinear Frequency Chirping in a Tokamak Plasma Andreas Bierwage 他 [プラズマ核融合 /公募]

  • ・「大型ヘリカル装置の重水素実験における中性子計測と高エネルギー粒子閉じ込め研究の進展 小川国大 [プラズマ核融合 /公募]

  • ・「核融合原型炉超臨界CO2二次冷却系におけるトリチウム挙動」片山一成(九大)[核融合炉工学 /領域]

  • ・「重み付きPIC法を用いた蒸気遮蔽シミュレーションによる過渡熱負荷時の金属壁損耗量予測」伊庭野健造(阪大) [核融合炉工学編集委員会推薦]

  • ・「核融合中性子源A-FNSの概念設計の完了 春日井 敦 [核融合炉工学 /公募]



▼招待講演の募集:締め切りました

2020/5/29:現在のところ、現地(愛媛大)での開催を予定しておりますが、今後の新型コロナウイルス感染拡大状況によっては、開催方法の変更の可能性があります。現地開催・オンライン開催のいずれの場合でも、日程は変更せず12月1日(火)〜4日(金)に開催いたします。現地開催を行うかどうかの判断は6月末に行い、Web、メール配信などで会員皆様にお知らせします。年会への参加を予定いただいているみなさまは、年会ページをご確認の上、ご準備いただきますようお願い申し上げます。


最近のトピックスや顕著な成果に関する招待講演を応募ください.分野に関しては,以下に示す一般講演分野細目を参照ください.応募書類のアブストラクト欄には,達成された具体的研究成果を記述してください.また,可能な限り,推薦人 1 名と推薦文を提出してください.採否は,応募アブストラクトに基づき,学会年会運営委員会で決定します.このとき,推薦文を参考にするとともに,推薦人に内容をお伺いすることもあります.なお、採択された招待講演は年会運営委員会の判断でオーガナイズドセッションに位置付けられる場合があります.

  • 招待講演の採択は,講演に関連する内容を論文にまとめ,『Plasma and Fusion Research』またはプラズマ・核融合学会誌への投稿を条件としています.採択された招待講演の論文原稿提出期限は 12 月末とします.
  • ・講演時間は発表 25 分+質疑応答 5 分の計 30 分を予定しています.
  • ・・講演者へは,事務局から講演および予稿執筆の依頼状を発送します.予稿のページ数は A4 で 2 ページ以内,締切は一般講演と同じく 2020 年 11 月 13 日(金)昼 12 時です.ご提出いただいた予稿の著作権はプラズマ・核融合学会に帰属します.

    • ・応募期限: 2020 年 6 月 12 日(金) 昼 12 時
    • ・応募方法: 提案書書式をダウンロードいただき,記入の上,事務局へお送りください.
    • ・発表言語:日本語、もしくは英語
    • ・発表資料および講演予稿:日本語、もしくは英語

    • ・応募必要事項:
    • 1.講演題目
    • 2.講演者(連名者を含む)
    • 3.所属
    • 4.会員のかたは会員番号
    • 5.講演分野(一般講演分野細目から主分野1件,また必要であれば,さらに従分野(主分野に次いで関係の深い分野)を 1 件(合わせて 2 件まで))
    • 6.アブストラクト: 1200 字程度,キーワードを 3 つまでつける.
    • 7.連絡先(名前,住所,電話番号,Fax,E-mail アドレス)
    • 8.推薦者と推薦文