https//jspf.or.jp/rengo16/

ポストデッドライン講演 募集要項

   
  • 講演申し込み締切後に,有意義でかつ緊急に発表する価値があると認められる結果が得られた場合には,ポストデッドライン講演として申し込むことが できます.
  • Webページでの指示に従い,6月 15日(月)~6月19日(金)17時までに事務局まで応募書式と講演予稿の原稿ファイル[PDF]を、事務局まで電子メールで送信してください.なお、ポストデッドライン講演の予稿の「講演番号」の欄は記入しないでください(講演採択後に、事務局で記入します)。
  • ・応募書式[word]
  • ・講演予稿の書き方
  • 申し込み内容は事前に審査され,6月 26日(金)までに採択結果を通知します.
  • 審査の結果,発表が認められない場合もあります.
  • 講演者の資格:主催学会:(日本原子力学会・プラズマ・核融合学会)ならびに協賛学協会の会員

    協賛学協会:エネルギー・資源学会、応⽤物理学会、スマートプロセス学会、低温⼯学・超電導学会、電気学会、⽇本加速器学会、⽇本機械学会、⽇本⾦属学会、 触媒学会、 ⽇本表⾯真空学会、⽇本⾚外線学会、⽇本地球化学会、⽇本鉄鋼協会、⽇本物理学会、⽇本放射化学会、⽇本放射線影響学会、⽇本保健物理学会、腐⾷防⾷協会、放電学会、溶接学会、レーザー学会、IEEE Nuclear and Plasma Science Society Japan Chapter、⽇本保全学会、電⼦情報通信学会、情報処理学会(依頼中を含む)
    一般講演の制限:
    一般講演は代表として一人一件に限ります.招待講演やシンポジウム講演などのその他の講演を予定している講演者も,一般講演にエントリーすることができます.

    ウクライナ情勢に関する輸出禁止措置等(対ロシア等制裁)*の取引先に該当する場合,本講演会への参加はできません.
    *https://www.meti.go.jp/policy/external_economy/trade_control/01_seido/04_seisai/crimea.html
    一般講演の形式:
    ポスター発表
    発表言語:日本語または英語
    発表資料及び講演予稿:日本語または英語
    講演募集分野:
    連合講演会の趣旨にそったもので,以下に記す分野において最近行われた研究の紹介、トピックスのミニレビューなど,学術的に価値のあるものに限ります,

    一般講演募集分野:
    A)炉設計,B)マグネット,C)ブランケット,D)ダイバータ,E)加熱・電流駆動システム,F)炉心プラズマ,G)核融合燃料システム,H)炉材料と規格基準策定,I)安全性と安全研究,J)稼働率と保守性,K)計測・制御,L)レーザー方式の研究開発,M)社会経済研究・社会連携の推進,N)プラズマ基礎・応用,O)核融合中性子源,P)その他関連研究
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