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1. 会 期
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2026年7月23日(木)~24日(金)
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2. 会 場
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北海道大学・学術交流会館
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3. 講演者の資格
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主催学会:(日本原子力学会・プラズマ・核融合学会)ならびに協賛学協会の会員
協賛学協会:エネルギー・資源学会、応⽤物理学会、スマートプロセス学会、低温⼯学・超電導学会、電気学会、⽇本加速器学会、⽇本機械学会、⽇本⾦属学会、 触媒学会、 ⽇本表⾯真空学会、⽇本⾚外線学会、⽇本地球化学会、⽇本鉄鋼協会、⽇本物理学会、⽇本放射化学会、⽇本放射線影響学会、⽇本保健物理学会、腐⾷防⾷協会、放電学会、溶接学会、レーザー学会、IEEE Nuclear and Plasma Science Society Japan Chapter、⽇本保全学会、電⼦情報通信学会、情報処理学会(依頼中を含む)
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4. 一般講演の制限
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一般講演は代表として一人一件に限ります.招待講演やシンポジウム講演などのその他の講演を予定している講演者も,一般講演にエントリーすることができます.
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5. 一般講演の形式
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発表形式:ポスター発表
発表言語:日本語または英語
発表資料及び講演予稿:日本語または英語
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6. 講演募集分野
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連合講演会の趣旨にそったもので,以下に記す分野において最近行われた研究の紹介、トピックスのミニレビューなど,学術的に価値のあるものに限ります,
一般講演募集分野:
A)炉設計,B)マグネット,C)ブランケット,D)ダイバータ,E)加熱・電流駆動システム,F)炉心プラズマ,G)核融合燃料システム,H)炉材料と規格基準策定,I)安全性と安全研究,J)稼働率と保守性,K)計測・制御,L)レーザー方式の研究開発,M)社会経済研究・社会連携の推進,N)プラズマ基礎・応用,O)核融合中性子源,P)その他関連研究
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7. 講演申込締切
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【Webによる受付締切:2026年4月20日(月)昼12:00】
一般講演申込は,原則としてWebで受け付けます.【Web講演申込記入上の注意】に従って,期限までに申し込んでください.
Webでの申し込みは上記期限を過ぎますとアクセスできなくなりますのでご注意ください.
Web登録が受け付けられると,登録完了画面が表示され,受付番号を記載した電子メールが連絡代表者に送られます.この電子メールが届かない場合は正常に登録されていないことが考えられますので,その場合には4月22日(水)までに必ず事務局までご連絡ください.
発表の可否,講演番号は5月下旬,電子メールでお知らせします.
講演申込で登録された登壇者名,講演題目がそのままプログラムに記載されます.受付・締切後はこれらの項目の変更は認められません.
やむを得ず当日に講演できなくなった場合には,速やかに事務局に連絡してください。
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8. ポストデッドライン講演
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講演申し込み締切後に,有意義でかつ緊急に発表する価値があると認められる結果が得られた場合には,ポストデッドライン講演として申し込むことが
できます.
Webページでの指示に従い,6 月 15 日(月)~6 月 19日(金)17時までに事務局まで所定の内容を電子メールで送信してください.
申し込み内容は事前に審査され,6 月 26 日(金)までに採択結果を通知します.
審査の結果,発表が認められない場合もあります.
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9 .講演予稿集について
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【Webによる講演予稿原稿提出期限: 2026年6月12日(金】
Webページ掲載の【予稿原稿作成上の注意】に従って,必ず期限までに予稿原稿を提出してください.
提出期限後においては,すでに提出された予稿原稿の内容書き換えあるいは掲載取り下げは認められせん.
6月 26 日(金)以降に全ての予稿を Web ページ上で公開いたします.ただし,予稿を閲覧する際には参加事前登録の返信メールでお知らせするパスワードの入力が必要です.
予稿は冊子体では配布いたしません.予稿は Webページから,必要に応じてダウンロードするなどしてご利用ください.
プログラム冊子は印刷配布いたしません.必要な情報は各自でダウンロードするなどしてください.
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▶若手優秀発表賞について
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こちらから
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▶講演申込ページ
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【準備中】
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