「近代俳句の父」といわれている正岡子規を産んだこの松山で年会を開催するにあたり、年会でははじめてとなる俳句コンテストを開催することにいたしました。優秀作品には記念品(粗品)を進呈いたします。みなさまどうぞ奮ってご応募ください!

櫛部天思先生を選者としてお迎えし、が「天」1句、「地」2句、その他に「人」「並」の優秀作を選び、年会クロージングにて結果を発表し、記念品(粗品)を進呈いたします。

★応募要項

  • 兼題:「プラズマ」または「核」または「核融合」、または自由題

  • 今回募集するのは俳句です。5・7・5のリズムを守っていただき、季語(季節の言葉)を必ず入れてください

  • 何句でも繰り返してご応募いただけます。

  • 投稿については投稿者ご自身の作品で、未発表のものに限ります。

  • 俳句としてふさわしくない内容であると選者が判断した投稿は、選考の対象外といたします。

    ★櫛部天思(くしべ・てんし)先生プロフィール

    「櫟」副主宰。俳人協会会員。愛媛新聞文芸欄選者。

    ★投稿ページ: こちらからどうぞ



    ★投稿締切:2020年11月27日(金) 12:00 [予定]

    ★ご参考