人事公募
・原則として1件1頁以内とし,掲載料は半頁につき6,000円(税別)とします・Web版のみの掲載も可能です ・学会誌へのご掲載は、発行前月15日までに事務局までご連絡ください (例:2月号(2月末発行号)ご掲載希望の場合は1/15が締切です)
JSPF メール配信
プラズマ・核融合学会のメーリングリストへの文書の配信,または,プラズマ・核融合学会のホームページに文書の掲載(以下一括して掲載と呼びます)を希望される方は,以下を参考の上,こちらのページから送信ください。▶上記ページから送信できない場合には、お手数ですが以下の内容を事務局までメールでお送りください
* 文書の文責を明確に示してください。
* メーリングリストへの配信を希望する文書の長さは全部で600文字以内とします。添付書類は認めません。
* 過去にメーリングリストサービスまたはホームページに掲載された文書と同じ文書または内容が極めて類似している文書は掲載できません。
核融合原型炉開発のための技術基盤構築の中核的役割を担うチーム報告
核融合を発展させる学術研究のあり方(アピール)
ITER・BA(幅広いアプローチ活動)計画がスタートする中,核融合に係わる学術の内容や,研究環境は大きな転換期を迎えつつあります.プラズマ・核融合学会は,この分野の専門家集団の立場から,今後の我が国の「核融合を発展させる学術研究のあり方」についてアピールを行いたいと考え,2005(平成17)年11月28日第112回理事会において,会長の下にワーキンググループを設置し,検討を進めてまいりました。この間,理事会での議論はもちろん,会員各位の意見を取り入れるべく,年会でのシンポジウムや学会WEBでの意見募集などを通して,最終的に2007(平成19)年6月8日第123回理事会にて提言のとりまとめが行われました。- ・核融合を発展させる学術研究のあり方(アピール)[PDF]
未来をつくるプラズママップ[文部科学省「一家に1枚」シリーズ]
プラズマが出す神秘的な色と不思議な形状をビジュアルに表現することで、次の世代を支える小中高生がプラズマを身近に感じ、プラズマによる新しい応用と発展に対して強い期待感を抱いてくれることをめざして、2010年3月に作成しました。