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プラズマ・核融合分野の |
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■最終更新日:2009.1.26 Powered by JSPF広報委員会 (C)プラズマ・核融合学会 |
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/原子力分野の研究開発に関する委員会 核融合研究作業部会 タスクフォース/ 総合科学技術会議 * 原子力委員会 * 原子力安全委員会 * 文部科学省 * 日本学術会議 * 核融合ネットワーク * 核融合科学研究所 *日本原子力研究開発機構那珂核融合研究所 * IFMIF * 核融合フォーラム * IFEフォーラム * 国際トカマク物理活動(ITPA) * ITER関連サイト |
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議事録,答申等を掲載。 |
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原子力分野の研究開発に関する委員会
核融合研究作業部会 |
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第1回(2006年5月11日) |
(1)核融合研究作業部会の設置について |
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第2回(2006年6月21日) |
(1)ITER(イーター)計画、幅広いアプローチに関する国内検討体制及び国内推進体制について |
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第3回(2006年8月31日) |
(1)ITER(イーター)計画、幅広いアプローチに関する国内推進体制について |
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第4回(2006年10月25日) |
(1)ITER(イーター)計画、幅広いアプローチに関する国内推進体制について |
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第5回(2006年12月26日) |
(1)国際関係から見るITER(イーター)計画及びBA計画について |
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第6回(2007年1月31日) |
(1)人材育成について |
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第7回(2007年3月22日) |
(1)核融合研究作業部会の議事運営について |
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第8回(2007年8月8日) |
(1)平成20年度核融合分野の概算要求について |
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第9回(2007年10月29日) |
(1)核融合研究作業部会における今後の審議事項について(ITER(イーター)設計レビュー,産業界との連携,人材育成等) |
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第10回(2008年2月6日) |
(1)ITER(イーター)設計レビューについて
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第11回(2008年4月2日) |
(1)
ITER(イーター)設計レビューの進捗状況について |
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第12回(2008年5月16日) |
(1)タスクフォースの審議状況について |
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第13回(2008年6月4日) |
配付資料 / 議事録 |
(1)核融合研究分野における人材育成・確保について
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第14回(2008年7月9日) |
(1)タスクフォース(第2回)の審議状況について |
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第15回(2008年11月13日) |
配付資料 / 議事録 |
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第16回(2009年1月8日) |
配付資料 / 議事録 |
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第1回(2008年4月18日) |
配付資料 / 議事録 |
1.
核融合研究作業部会タスクフォースの審議予定について |
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第2回(2008年6月9日) |
配付資料 / 議事録 |
1.
核融合研究作業部会タスクフォースについて
・ (2) |
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第3回(2008年 月 日) |
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学術分科会 |
科学技術・学術審議会下にある8分科会の一つ。現分科会長は石井紫郎。委員のほかに臨時委員,科学官が出席し,年に数回開催される。 |
分科会の下に学術研究推進部会,研究費部会,基本問題特別委員会,大強度陽子加速器計画評価作業部会などがある(他の委員会は最近活動していない)。 |
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主な部会委員会 |
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学術研究推進部会 |
部会長:笹月健彦。2004年7月から7回開催。概算要求関連の議論? |
研究教育費に関する大枠の議論および,(H17年)概算要求に係る教育研究経費,附置研究所の新設等に関する審議を行っている。 |
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研究費部会 |
部会長:池端雪浦。第三期は,2005年3月からすでに3回開催。科学研究費について様々な観点から議論,報告の作成 |
(予算の使途,応募資格,基盤(B),(C)の必要性,年複数回応募) |
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基本問題特別委員会 |
主査:小平桂一。学術研究全般に関する議論。年6回程度。 |
研究費,人材育成,国立大学法人化と研究,ビックサイエンス。核融合研究作業部会の設置を提案。大強度陽子加速器計画。 |
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報 告 |
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国立大学法人及び大学共同利用機関法人における学術研究活動に対する当面の推進方策について |
法人が推進すべき項目と国が支援すべき項目に分類した。 |
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大学及び大学共同利用機関における学術研究設備の今後の整備の在り方について−中間まとめ− |
法人化後,国の直接支援が不明確になった大学等の研究設備の支援方法を審議中。 |
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第3期科学技術基本計画に盛り込まれるべき学術研究の推進方策について(意見のまとめ) |
第3期科学技術基本計画に反映させるための意見の集約をおこなった。 |
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学術研究における多様な分野の総合的な推進方策について(審議経過報告) |
さまざまな観点から学術研究の振興を審議。H17夏ごろにまとめ。 |
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科学研究費補助金の在り方について(報告 |
応募資格を柔軟に。研究種目は現状維持。予備審査,覆面審査,年複数回応募は採用しない。配分方法については試算型を維持。不正使用の防止。 |
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これからの学術研究の推進に向けて(2004.6.30) |
学術研究を推進するために,人材育成,大学の自主性,情報発信,社会との連携,大学共同利用機関,デュアルサポートが重要 |
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ビッグサイエンスの在り方について(報告)(2003.10.2) |
ビックサイエンス推進。核融合,ITERに関する記述無し。 |
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科学研究費補助金制度の評価について(研究費部会)(2003.5.27) |
科研費は,日本の基幹的研究費であり,代表的競争的研究資金である。一層の拡充が必要。問題点については研究費部会で審議する。 |
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新たな国立大学法人制度における附置研究所及び研究施設の在り方について(報告)(2003.4.24) |
既存の58附置研究所の実態把握を行った。法人化後に国から必要経費を運営費交付金によって措置。当該大学での適切な予算配分が必要。大型施設に対しては別に施設費補助金の措置が必要。 |
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大学共同利用機関の法人化について(報告)(2003.4.24) |
新分野の創出に向けて効率的に自らを発展させるために機構を形成。国立天文台,核融合科学研究所,分子科学研究所,基礎生物学研究所,生理学研究所で自然科学研究機構を形成。法人制度(国立大学長の運営への参加,研究者コミュニティーの意見の反映,評議会,経営協議会)。大学附置研究所との連携,総合研究大学院大学との連携。運営交付金,施設費補助金。重要課題については学術分科会等で検討する。 |
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今後の我が国の核融合研究の在り方について(報告)(2003.1.8) |
これまで長年にわたり核融合研究を支えてきた複数の実験装置を整理・統合しつつ,炉工学分野と併せて重点化・効率化するための方策を検討した。重点化のための具体的計画 として,「トカマク国内重点化装置計画」,「核融合材料試験装置計画」,「レーザー高速点火計画」,「大型ヘリカル装置(LHD)計画」の柱が策定された。 |
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議事録,答申等を掲載。 |
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首相を議長とした大臣級の議員と数名の科学者で構成される会議。ここで日本の科学政策の将来像が検討される。最近では,ITER関係の議題が提出され,議事資料が公開されている。 |
議長:小泉純一郎総理大臣,議員:棚橋泰文科学技術政策担当大臣,中山成彬文部科学大臣,黒川清日本学術会 議会長,他全14名。 |
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ITERに関する議事は, |
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議事:ITER計画説明(井村議員),24兆円枠内で(尾身議員),等 |
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議事:尾身議員出張報告,等 |
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議事:サイト調査報告,等 |
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議事:ITER計画説明(井村議員),核融合の説明(桑原議員) |
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議事:尾身議員米英出張報告,ファーストトラック等 |
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議事:ITER計画決定,総理に具申,サイト決定報告 |
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議事:ITERサイト候補地の評価,今後の手順 など |
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平成16年度科学技術関係予算の編成に向けて |
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ITER計画の状況について |
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資料1-2平成17年度の科学技術に関する予算,人材等の資源は異聞の方針(案)p.28に少し。 |
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資料1-1
平成17年度の科学技術関係予算案について |
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原子力委員会から、原子力発電や放射線利用について各省庁の連携の下に推進する施策の基本的方向性を示す「原子力政策大綱」案が提出された。(従来の「原子力長期計画」)文部科学省からITER計画の現状が報告された。 |
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原子力基本法に基づき,原子力の研究,開発及び利用に関する国の施策を計画的に遂行し,原子力行政の民主的運営を図る目的をもって,内閣府に設置されている |
2004年1月より,委員長:近藤俊介,委員長代理:齊藤伸三 他委員3名 |
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部会及び懇談会資料 |
核融合専門部会等,原子力委員会下の各部会,懇談会,研究会組織 |
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核融合研究開発の総合的な推進ための調査・検討を行う部会(2002年1月〜) |
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議事:部会の趣旨,ITER計画現状など |
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議事:ITERファーストトラックなど |
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議事:ITER計画閣議了解,核融合研究開発加速案など |
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議事:ITER政府間協議,FESAC,核融合研究の進め方,など |
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議事:ITER政府間協議,核融合専門部会・技術ワーキンググループにおける「核融合開発の加速促進」の検討,など |
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議事:ITER計画について,核融合研究開発の進め方について など |
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議事:今後の核融合研究開発の推進方策について(案)について など |
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核融合専門部会報告書(案)に対する「意見募集」の結果について など |
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第10回(2007.10.12) |
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第11回(2007.12.20) |
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第12回(2008.02.14) |
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第13回(2008.04.25) |
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第14回(2008.05.28) |
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第15回(2008.07.16) |
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配付資料 ・ 議事録 |
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技術ワーキンググループ |
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「第3段階核融合研究開発基本計画」策定から10年を経て,ITERや環境問題など現 実を踏まえた核融合研究開発の進め方について検討を行うため,核融合専門部会技術 WGの下に,核融合研究開発基本問題検討会が設置された。 |
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核融合研究開発基本問題検討会における検討状況について |
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議事:核融合研究開発基本問題検討会の設置 |
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2003.7.1第2回会議資料 |
議事:核融合開発の現状,研究開発の基本的進め方,各計画の説明資料 |
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2003.7.10第3回会議資料 |
議事:第三段階における炉工学研究開発の進捗,他 |
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議事:FBR サイクル,原子力異分野から見た核融合,大竹室長の質問 |
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議事:ITER 計画,国内体制,トカマク型炉設計 |
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2005.8.16 第21回会議資料 |
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〜2001年3月までの議事内容,議事資料,報告種など |
報告書:レーザー核融合の現状と展望について(2000年8月21日),など |
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〜2001年5月までの議事内容,議事資料,報告種など |
報告書:ITER計画懇談会報告書-国際熱核融合実験炉(ITER)計画の進め方について-(平成13年5月18日),など |
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委員長:松浦祥次郎,委員長代理:鈴木篤之,他委員3名。原子力の研究開発及び利用に関する事項のうち,安全の確保に関する事項について企画し,審議し,及び決定する。内閣総理大臣を通じて,関係行政機関の長に勧告する権限を持つ。多数の専門審査会,専門部会を持つ。 |
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配付資料・議事要旨 |
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ITERの安全確保に係る検討状況について |
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原子力委員会から出された意見書(平成13年8月6日)。 |
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科学に関する重要事項を審議し,その実現を図ることと,科学に関する研究の連絡を図り,その能率を向上させること。2005年4月1日に総務省から内閣府へ移管。会長 金澤一郎氏。 |
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これまでの世界,日本の歴史を振り返りながら今後15年の科学技術政策に関する提言を述べたもので,10番目の課題「エネルギーと環境」が核融合研究に関連すると思われます。 |
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Spring-8を例にとり,全国共同利用大型施設における利用料徴収に対する反対意見。 |
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上記を補足するコメント |
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研究連絡委員会・専門委員会 |
この中に核科学総合連絡委員会,その下に「核融合専門委員会」(委員長:宮 健三,NIFS藤原所長,犬竹東北大教授らが参加) |
さらにその下に「核融合研究の新しいあり方検討小委員会」(委員長:香山 晃): |
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「核科学総合連絡委員会核融合専門委員会」核融合研究の新しいあり方について 報告書最終版 |
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主に大学等の核融合研究の高度化と活性化のために,科研費総合研究(A)での5年間の検討に基づき,平成8年より全国規模で活動開始。情報交換と研究企画を主な機能として,各種共同研究や次期計画などの提案実績に加えて,最近は将来計画を議論する重要な場ともなっている。 |
核融合科学と核融合炉工学の和集合にプラズマ科学が一部加わる構成。登録は随時自 由。現在約550名。科学と炉工は,共に代表と世話人及び各研究分野毎の幹事が全体活動をサポート。幹事会議事録を含む活動の詳細は各ホームページに掲載。 |
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*各種報告 |
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研究教育職員の人事や共同研究等の運営に関する重要事項で,所長の諮問に応じる。 |
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核融合科学研究所が主催する共同研究研究会などの案内 |
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核融合科学研究所における研究会以外のイベントの案内および報告 |
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核融合科学研究所による研究活動についての一般市民向けのメールによる情報サービスの内容 |
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大型ヘリカル装置(LHD)の実験情報と毎日の実験速報 |
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原研那珂研究所のITER,JT-60,核融合炉工学などの研究開発の現状の紹介。パンフレットの入手も可能。 |
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IFMIF(国際核融合材料照射施設に関する工学実証及び工学設計活動(IFMIF-EVEDA)) |
D-T核融合反応から発生する14MeV中性子の核融合炉材料に対する照射効果を検討するために計画された国際核融合材料照射施設。材料照射領域は3ないし4つの照射区画に分けられ、一年間で最大10-20dpa程度の中性子照射量を確保することが想定されている。 |
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大学,研究機関,産業界などの研究者・技術者並びに各界の有識者などの参加を広く求め,情報交換や討議を行う場を提供し,その活動に関わる情報を広く各界に発信することにより,核融合エネルギーの実現に向けた研究・技術開発の促進を支援し,国の施策への貢献を図ることを目的とする提言機関。 |
顧問として有馬朗人,江崎玲於奈,大河原良雄,熊谷信昭,西室泰三の5名, 運営委員として佐藤文隆(議長),香山 晃(幹事),他学識経験者10名,専門クラ スター世話役として9名,事務局2名から構成される。 |
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レーザー核融合に代表される慣性核融合エネルギー開発(IFE:Inertial FusionEnergy)を実現するための研究推進方策を議論し,その意見を社会に発信すると共に,レーザー核融合研究を振興するための組織で,1992年8月に設立された。 |
齊藤紀彦座長のほか総勢24名の委員から構成されるフォーラム委員会が中心となり活動している。なおその運動母体はレーザー核融合技術振興会であり22名の幹事より構成される幹事会により運営されている。 |
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ITER/EDAの下にボランタリーベースで行なっていたITER物理R&D活動を引き継ぐ活動 で,2001年6月に開催されたIAEA国際核融合研究評議会(IFRC)で本活動開始が支持され2001年7月より本活動が開始された。 |
各極の専門家が自発的かつ継続的に協力してそれぞれの専門分野の課題の克服にあたるというこれまでにない新しい試みで,核融合炉心プラズマ研究を推進する。 |
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ITER関連サイト |
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ITER国際設計チームによるITER設計の紹介(英語) |
ITER最終設計報告書の各種詳細設計書類を検索するためのインデックスとして 利用することを想定 |
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文部科学省研究開発局原子力課核融合開発室によるITER紹介 |
ITER最新情報,計画概要,政府間協議の状況などについて紹介 |