英文電子ジャーナル創刊についての
会員意向調査アンケート設問一覧


*アンケートの受付は2004.11.30にて終了しています

問1:年齢
問2:ご所属


問3:現在の学会誌は,和文と英文の部分が混在していますが,これを分けた方が良いとお考えですか?(1つだけお選びください)

分けた方が良い 分ける必要はない どちらともいえない  

 
        

問4:主に和文のコミュニティー誌(これまでのような解説,小特集,講座などから構成)と,完全英文化した原著論文誌の分離についてどう思いますか?(1つだけお選びください)

賛成 賛成であるが,和文での論文掲載も必要  反対どちらでもない  

 

問5:原著論文誌の投稿形態として必要なものを選んでください.重要度の高い順に番号(1,2,3,…)を記入してください (数字は半角でお願いいたします)

Letter to the Editor :タイムリーで重要かつ速報性を有するエディターへの情報
Rapid Communications :インパクトがあり速報性を重視する論文 2ページ以内
Short Note :新規性が高く,速報性を重視する論文 2ページ以内
Letter :新規性が高く,速報性を重視する論文 4ページ以内
Full Paper :オリジナルな研究論文 ページ制限はなし
Review Paper :重要なトピックスに関し包括的な概観,展望を与える論文
Conference Paper :会議の論文集


問6:プラズマ・核融合の論文誌が取り扱う分野として必要なものを選んでください(複数回答可).

磁場閉じ込め核融合
慣性閉じ込め核融合
核融合炉工学
核融合関連技術
プラズマ基礎
プラズマ応用
プラズマ宇宙物理
ビーム物理,応用
その他



問7:完全電子ジャーナル化(冊子体は完全になし)についてお伺いします.

上述の英文原著誌の完全電子ジャーナル化をどう思いますか?

賛 成-->賛成と答えられたかたは問8へおすすみください

反 対-->反対と答えられたかたは問9へおすすみください



問8: 質問7で「賛成」と答えられた方にお聞きします.
特に理由として考えられるものを2つまでお答えください).


投稿しやすい
国際的に参照しやすい
掲載までの短縮化がはかれそう
省力化が可能
低コスト化が可能
掲載数が増やせる
時代の趨勢
その他



問9: 質問7で「反対」と答えられた方にお聞きします.
特に理由として考えられるものを2つまでお答えください).


投稿の方法が難しそう
別刷りが必要
紙の方が読みやすい
内容がすぐ見られない
長期の保存に不安
その他



問10:和文誌と英文誌の分離発行を行った場合,当然のことながら和文誌はページ数が少なくなります.これまでよりもページ数が少なくなる和文誌の毎月の発行についてどのように考えますか?(1つだけお選びください)

毎月発行してほしい  毎月の発行でなくてもよい


問11:最後にお聞きします.原著論文を投稿する際に投稿先として重視する点は何ですか?  

重要度の高い順に番号(1,2,3,…)を記入してください.

国際的に知名度が高い

関連専門分野の研究者がよく見ている

インパクトファクターが高い

掲載までの期間が短い

投稿料が安い

掲載されやすい

掲載論文数が多い

世界各国からの投稿がある

その他


Last update is 2004.10.22
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